寿命三ヶ月・・・!?

こんにちは

今日は雨という事で、うっとおしい日

ではあるのですが

色んなものを流してくれそうで

私は雨が結構好きです

出かけるのは面倒になりますし

洗濯物は乾かないし

ジメジメして気分が滅入りそうですが

意外とお出かけしても

人が少なかったりしますしね

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突然ですが

もし、あなたの寿命も後三ヶ月!!

と宣告された場合・・・

どうされますか!?

地球の誕生から人類の誕生までの

時間軸を1年365日のカレンダーで

考えると・・・

と言われてもピンとこないですが(笑)

私たちの一生というのは

12月31日除夜の鐘が鳴っていて

後、数秒で今年も終わりという

短時間の出来事に過ぎないらしいです

儚すぎです。。。

その儚い時間軸の中での出来事の中で

後残りの命も三ヶ月と言われたら!?

「自分だけは特別で死なない気がする!!」

よく聞きません?

何を根拠に?と言いたくなりますが

よく聞くフレーズです

ところが、いざ死を意識すると

慌てふためき、恐怖に陥り

悩み、狼狽え

1秒でも長く生きたいと思うようです

「俺は好きなように生きてきたし

やりたいことも全部やった、

思い残すことは何もない

いつ死んでももういい!!」

なんて話していても・・・

いざ死と隣り合わせになると

そうは強気な発言をできないものです

ダラダラで過ごしている毎日・・・

いつかいつかと思っていること・・・

このままの生活がずっと続くと

慢心している毎日・・・

後三ヶ月と言われたら、どうでしょう!?

必死になって生きるでしょうし

悔いのないように様々な事に

トライするでしょう

1秒を無駄にすることなく、

チャキチャキとやりたいことに

挑むのではないでしょうか

逆に

「だったら・・・もういいや・・・」と

諦めの選択をする方も

いるとは思いますが

最後まで一生懸命生きる方を

選びたいですね

そして、三ヶ月目の朝・・・

神様が最後のチャンスをくれました!!

もう一度、生まれてから現在までと

同じ人生を『リプレイ』するなら

生きることを許してくれると!!

全く同じ人生ですよ!!

リプレイですから!!

ちょっとだけ・・・

あの時だけ・・・

変えてもらえません・・・

これは許してくれません!!

寸分の狂いも無いリプレイ人生!!

ジェー・・・!!!(‘ω’乂)

絶対嫌!!神様!!もう許してください・・・

あの世に行きます・・・

という方もいますし

あの娘と出会えるなら

リプレイでも何でもOK!!

神様喜んでお願いします!!

という方もいます!!

どちらが多いかは言うまでもなく(笑)

殆どの方は・・・

リプレイよりあの世を選びます

結局何が言いたいかと言えば

一生懸命その瞬間その瞬間で

『今』出来る事を

自分なりに一生懸命やっているか

どうかではないでしょうか

悔いを残すからとか

後悔したくないからとかではなくて

その時に出来る事をやる!!

これが結果自分にとって

最高の決断かもしれません

ちなみに私は

喜んでリプレイを選択します

今のところそれなにり楽しい人生を

プレゼントしてくれているような

気がしていますから(笑)

もっともっとという欲もありますし

こうなりたいという願望もありますが

それはこれからの事で

今現時点では結構満足しています

そして

毎日のモヤモヤを吹き飛ばす秘訣は

忙しく動き回るという事!!

特にこんな雨の日に

ボヤ〜としているとね

雨の日にしか出来ない事なんかも

ありますから

とにかく家の中でも動く、動く、動く

これが全てを好転させていく

「鍵」のような気がしています

それでは本日も張り切って生きましょう

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コメント

  1. yumi nagata. より:

    余命宣告を受けた人は 本人同様
    家族は特に側にいない私は
    いつまで? 今日は元気だった
    明日は?と考えてしまいますね。
    健康な人でも 突然何が起こるか
    解りませんね。余り考えても
    仕方が ないですが今日出来る
    事は明日に延ばさず一日を
    大切にしないと いけませんね。

    • nature8666 より:

      コメントありがとうございます。
      そうですか・・・今は癌告知にしてもそうですが、本人に話すことが多く、ご家族も含めて気持ちの切り替えや今後の生活スタイルの見直しが大変ですよね。私の義理の母は何十年も前ですが、それこそ今ほど医療も進んでいない時代に余命10年の進行性の難病と診断され、現在も要介護5という状態ではありますが健在しています。

      多くの人が経験するであろう親の老後問題、特に遠距離である場合など、自分に何が出来るのかと問う事となりますが、今の自分の生活スタイルの中で出来ることを精一杯、後で悔いが残らないように、することしかないような気がしております。親の場合、やり尽したとしても後悔や悔いは残るのでしょうが、それでも今出来ることをやることが自分を納得させる一番の方法であり、お話しされているように、健康な人でも、その日という区切りの中で一生懸命目の前の事に向き合っていきたいですね。